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詳細な陳述書を用意して、モラハラ夫と裁判で離婚を成立させた事例

事例紹介

依頼者:妻 50歳台(公務員)
相手方:夫 60歳台(会社員)
子:長女(成人)

 夫の妻(依頼者)に対する長年にわたるモラハラにより、妻は離婚を決意し別居に至った。しかしながら、夫は離婚に応じることなく、妻が自分で申し立てた離婚調停も不成立となってしまった。妻は離婚裁判を決意した。

当事務所の活動

 裁判からの受任となった。本件においては、明確な離婚原因はなかったものの、日々の夫の言動を詳細に主張し、勝訴の判決を得ることができた。

解決の内容

離婚の成立、財産分与、慰謝料50万円

解決のポイント

 妻の日記などを証拠として提出したり、詳細な陳述書を作成して夫の言動を裁判官に分かりやすく伝えたことが勝訴という結果を導いたものと思われる。

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