【事案の概要】 ■離婚/慰謝料の別離婚 ■理由性格の不一致、家族との折り合い ■依頼者性別:男性年代:20代職業:...
当方有責
有責配偶者からの離婚請求で、弁護士が交渉を調整し、離婚を成立させた事例
事例紹介依頼者:妻 20歳台(専業主婦)相手方:夫 30歳台(会社員)子:長女、二女(未成熟子) 依頼者である妻の不貞行為により、離婚の話となったが、夫の本心は別れたくないということであった。しかしながら、そのようなやりとりの中で、妻(依頼者)のほうが離婚したいと思うようになった。当事務所の活動 相手方にも弁護士が就いたことから、弁護士と交渉を重ねることになった。当方が有責配偶者であったため、調停
続きを読む >>