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弁護士紹介

弁護士 津木 陽一郎

⌘ 経 歴
昭和50年 4月   大阪府堺市生まれ
昭和57年 3月   私立槇塚台幼稚園 卒園
昭和63年 3月   堺市立茶山台小学校 卒業
平成 3年 3月   大阪星光学院中学校 卒業
平成 6年 3月   大阪星光学院高等学校 卒業
平成14年 3月   京都大学法学部 卒業
平成17年11月   司法試験合格
平成18年 4月   第60期司法修習生 採用
平成19年 9月   弁護士登録(大阪弁護士会)
           ウイン総合法律事務所 入所
           (後日、東梅新法律事務所に改称)
平成28年 3月   東梅新法律事務所 退所
平成28年 4月   JPS総合法律事務所 設立

⌘ 活 動
〇 大阪弁護士会民事介入暴力委員

⌘ 自己紹介
〇 生い立ち
昭和50年4月、堺市の南に位置する泉北ニュータウンで出生。仕事に真面目な父とそれをサポートする専業主婦の母、年子の弟という4人家族の環境で育ちました。
中学校からは地元を出て天王寺にある大阪星光学院という6か年一貫校の男子校に入学し、一浪を経て京都大学法学部に進学しました。大学入学時より弁護士という職業に興味を持っておりましたが、その後大学生活を謳歌してしまい、平成17年にようやく司法試験に合格しました。長い受験生活は精神的に辛いこともありましたが、大手進学塾の講師のアルバイトなども長く経験でき、人に対して説得的な話をするというスキルを身につけることができました。
〇 性格
性格的には穏やか、悪い言葉で表現すれば感情がないと言われることが多いですが、アルコールが入ると若干陽気になるみたいです。
〇 趣味・特技
趣味としては、ゴルフ、料理、旅行などがあります。今後は年甲斐もなくサーフィンに本格的にチャレンジしたいと考えております。また、ワインが好きなので、時間が許せばソムリエの資格も取得したいと考えております。
特技はボーリングです。大阪弁護士会のある団体が主催したボーリングで優勝したこともあります。
〇 弁護士生活
現在までで取扱いの多かった分野としては、倒産案件、企業法務案件(旅行業関係)、家事事件などがあります。今後も様々な種類の事件を丁寧に処理し、弁護士としてのスキルを高めていきたいと考えております。

⌘ 皆様へ
当事務所が掲げる経営理念は「笑顔ファースト」になります。
当事務所に事件をお預けして下さったすべての方々が、笑顔でいられるように当事務所のスタッフは全力を尽くします。
訴訟案件については勿論のことですが、そこまでに至らない小さなお困りごとについてもお気軽にご相談ください。皆様の笑顔を目標に精一杯のサポートをさせて頂きます。

弁護士 原 英彰

⌘ 経 歴
昭和58年 6月   大阪府枚方市生まれ
平成 8年 3月   シンガポール日本人学校小学部 卒業
平成11年 3月   枚方市立杉中学校 卒業
平成14年 3月   東海大学付属仰星高等学校 卒業
平成17年11月   司法試験合格(大学4回生時)
平成18年 3月   立命館法学部 卒業
平成18年 4月   第60期司法修習生 採用
平成19年 9月   弁護士登録(大阪弁護士会)
           竹林・畑・中川・福島法律事務所 入所
平成28年 3月   竹林・畑・中川・福島法律事務所 退所
平成28年 4月   JPS総合法律事務所 設立

⌘ 自己紹介
〇 生い立ち
昭和58年6月、枚方市内で長男として出生しました。電機メーカーに勤めていた父の都合で、幼少期に福島県、小学5年~中学1年までマレーシアジョホールバルに住んでいました。今でも東南アジアが好きでよく旅行に行きます。
そつなくなんでもこなす、ということがどうしてもできず、勉強は好きな科目は飛び抜けて出来るけれども、苦手な教科は全くできないという子どもでした。当時の大阪府の公立高校は内申点重視で、そつなくなんでもこなせないと上位校には入れなかったので、私は枚方市内にある私立の東海大仰星高校に入学しました。
東海大仰星高校の自由な校風は私にものすごくマッチし、バンド活動をしてみたり、「俺は考古学になる!」などと嘯いてみたりしていました。
進学先を決める際にも、ギリギリまで悩み、最終的に「政治家になる!」といって法学部政治学科を受けまくったのですが、全て不合格でした。合格最低点で滑り込めたのが立命館大学の法学部法学科だけだったのです。
大学浪人をするのが死ぬほどイヤだったので、そのまま立命館大学法学部に入学しました。ここでも、運良く、法学の勉強が自分に合っていること、司法試験の問題を解いてみたところ、それほど難しさを感じないことに気づき、司法試験受験を決意いたしました。
決意した後は、1日12時間程度の勉強を毎日続け、大学3回生時には短答試験合格、論述試験は0.95点合格点に届かず、不合格でしたが、4回生時に合格することができました。
就職先の竹林・畑・中川・福島法律事務所では、使用者側労働事件を中心に貴重な経験を数多く積ませて頂き、特に労働組合との団体交渉案件については、同事務所で多数の案件を担当させて頂いたおかげで今の自分があります。

〇 性格
人にやさしく、親切にをモットーとしております。
〇 趣味・特技
30歳になる直前、人生が低迷しているような感覚に襲われました。そんなとき、ももいろクローバーZに出会い、ライブやイベントに通うことに生きがいを見いだすことができました。ももクロの中では、百田夏菜子ちゃんを推しています。
〇 弁護士生活
使用者側労働事件を中心に取り扱って参りました。その中でも、労働組合との団体交渉案件については、10年間にわたって経験を積み、現在では年間50回程度、代理人として団交に出席しております。

⌘ 皆様へ
当事務所は、労使紛争の解決だけではなく、「予防」についても注力しております。労使紛争は、雇用主だけではなく、その企業で働く全ての従業員の方々にとっても大きなストレスとなります。
そのような労使紛争が発生する前に、紛争が起こりにくい労務管理方法やルール作りについて、私どもの事務所にご相談ください。

著書

企業のための労働契約の法律相談(青林書院。共著)

「いいね!」を強要する上司に慰謝料を請求できるのか? (扶桑社新書。一部記事執筆)

 
講演

尼崎経営者協会 労働法研究会

各種 社会保険労務士対象のセミナー

株式会社労務行政 「労働基準法の基礎知識」

弁護士 新藤 勇介

⌘ 経 歴
昭和52年 4月   神奈川県三浦市生まれ
昭和59年 3月   私立油壷幼稚園 卒園
昭和65年 3月   三浦市立名向小学校 卒業
平成 5年 3月   三浦市立上原中学校 卒業
平成 8年 3月   私立桐蔭学園高等学校 卒業
平成12年 3月   同志社大学法学部法律学科 卒業
平成17年11月   司法試験合格
平成18年 4月   第60期司法修習生 採用
平成19年 9月   弁護士登録(大阪弁護士会)
           梅田総合法律事務所 入所
平成22年 1月   近畿合同法律事務所 入所
           その後、パートナー弁護士に就任
令和 2年 1月   JPS総合法律事務所 パートナー弁護士として合流

⌘ 活 動
〇 大阪弁護士会交通事故委員会委員
  大阪弁護士会遺言・相続センター運営委員会委員
〇 同志社スポーツユニオン コンプライアンス会議委員
  同志社大学柔道部後援会 常任理事
  同志社大学柔道部コーチ
〇 一般社団法人堺高石青年会議所(平成29年卒業)
  堺高石JCシニア・クラブ

⌘ 自己紹介
〇 生い立ち
昭和52年4月、神奈川県三浦半島の南端にある三浦市に生まれました。父は中型イカ釣り漁船の船頭、母はパート、4歳上の兄、2歳下の妹という家庭で育ちました。中学2年生の時に両親が離婚し、兄弟3人全員母親に引き取られました。その後母が再婚し、新しい父と養子縁組。高校1年生の時と高校2年生の時に弟が生まれました。5人兄弟の2番目です。
中学生ころだったと思いますが、「都会の森」(主演:高嶋政伸、主題歌:徳永英明「壊れかけのRadio」)というドラマを見て、漠然と弁護士という職業に憧れを持ちました。一方、中学から始めた柔道で相応の成績を残したため、高校・大学へは柔道推薦で入学しました。大学卒業後本格的に司法試験に取り組み、時間はかかりましたが、夢を叶え、弁護士となることができました。
現在は妻と長男、長女の4人家族で暮らしています。
〇 性格
周りの方には明るい性格と言われますが、関西弁でいうところの「気にしい」な部分があります。
〇 趣味・特技
おいしい料理を食べ、おいしいお酒を飲むことが好きです。高い料理はおいしくて当たり前。安くておいしい、そしてボリュームのあるご飯屋さんを探すのが楽しみです。
中学校入学と同時に始めた柔道を大学卒業まで10年間続けました。中学3年生の時には、神奈川県で準優勝、関東大会で第3位となりました。高校3年生時には、神奈川県で優勝、高校総体(インターハイ)へ進み、準優勝という成績を収めることができました。柔道参段です。小学2年で息子が柔道を始めました。見ていると歯がゆい思いをするばかりで、自分がやる方がよっぽど気が楽です。
〇 弁護士生活
弁護士業を始めた事務所では、交通事故案件が多く、その流れで交通事故案件を取り扱うことが多いです。また、不動産業、建築業の顧問先が多いため、不動産案件、建築工事案件を多数扱っています。今後は自分の育ってきた柔道界へ恩返しができるよう、スポーツ法務にも注力していきたいと考えています。

⌘ 皆様へ
〇 離婚をお考えの方へ
両親の離婚、母の再婚、養子縁組をした新しい父との生活、悲しい思いだけでなく複雑な思いもたくさん経験しました。しかし、血の繋がらない息子を私立の高校大学へ進学させるというユーモア溢れる父、新しい弟2人など、両親の離婚を経なければ得られなかったかけがえのない財産も手に入りました。現在、離婚でお悩みの方は、離婚後の生活やお子さまのことなど、暗いことばかりを想像してしまいがちです。しかし、未来は決して暗いことばかりではありません。一人で悩まず、誰かに話を聞いてもらうだけでも気が楽になることがあります。どんな些細なことでも構いません。どうか一人で悩まず、まずはご相談ください。私の経験が、明るく前向きな未来へ向かうきっかけになればうれしく思います。
〇 弁護士をお探しの皆様へ
私の母校である桐蔭学園高校柔道部の理念は「不屈」です。この「不屈」の精神で、どんな難しい問題にもあきらめずに立ち向かいます。弁護士をお探しの方はぜひ一度ご相談ください。一緒に問題を解決しましょう。

弁護士 有簾 和茂

⌘ 経 歴
昭和59年 5月   奈良県大和郡山市生まれ
平成 2年 3月   成和保育園 退園
平成 3年 3月   川西幼稚園 卒園
平成 9年 3月   結崎小学校 卒業
平成12年 3月   式下中学校 卒業
平成15年 3月   智弁学園高等学校 卒業
平成20年 3月   関西大学法学部 卒業
平成26年 3月   首都大学東京(東京都立大学)法科大学院卒業
平成28年 9月   司法試験合格
平成28年11月   第70期司法修習生 採用
平成29年12月   弁護士登録(大阪弁護士会)
平成30年 1月   JPS総合法律事務所 入所

⌘ 活 動
〇 大阪弁護士会家事法制委員会

⌘ 自己紹介
〇 生い立ち
昭和59年5月、宮崎県出身の両親の元、奈良県郡山市にある病院で出生し、奈良県磯城郡川西町結崎の地で育ちました。生まれた当時は3996グラムの元気な赤ちゃんでした。3人兄弟の末っ子で、長男とは11歳、次男とは9歳離れております。父母共に40歳を過ぎたときに出生したことと、二人の兄と年が離れていることもあり、家族から愛情をたっぷり注いでもらい、すくすく伸び伸び育ったと聞いております。
すくすく伸び伸び育ちすぎた結果、幼少期は両親の手が付けられないぐらいわんぱくな子供であったそうで、手を焼いた両親は、私を、小学校3年生からでないと入部出来ない地元の野球部に、小学校1年生時に無理を言って強制的に入部させたそうです。そのおかげで、勉強そっちのけで野球の練習に没頭することができ、今では毎年3月になると阪神タイガースの優勝を信じて疑わない真面目な阪神ファンとなりました。
私は学生時代から、勉強が得意な友人、スポーツが得意な友人、遊ぶことが得意な友人と、色々な長所を持つ友人と幅広く付き合っておりました。また、大学在学時から卒業後にかけての約4年間、サービス業に従事しており、老若男女、職業を問わず、様々な人と接して参りました。その結果、あらゆる立場の人の気持ちが分かるようになり、多角的な視点で人を見る目を養うことが出来るようになりました。
多角的な視点は、調整能力を必要とする現在の仕事に必要な視点であり、私の財産となっております。
〇 性格
多角的な視点を持って物事を分析することが出来ます。メリットだけではなくリスクを考え、柔軟な視点で物事を観察することが出来ます。
見た目も性格も温厚ですが、依頼者の利益を守るために矢面に立ち、相手方と強く交渉することもあり、その姿を見た依頼者から「怒ったら迫力がありますね」と言われたことがあります。
友人からは、「良い人だね」とよく言われます。
〇 趣味・特技
野球が好きですが、幅広くスポーツ観戦をし、4年に一度、好きなスポーツが増えることを楽しんでおります。
お酒を飲んで話を聞くのが趣味です。
映画鑑賞も趣味で、現在も友人とともに2か月1回程度映画鑑賞会という名目で映画館巡りをしています。
オーディオ収集もしており、「音」を楽しんでおります。
学生時代はバンド活動、スケートボード、ダンス等多趣味でした。仕事と向き合う時間を作りたいので、ここ数年は多趣味とは言えませんが、最近、新たにゴルフを始めました。
〇 弁護士生活
現在までで取扱いの多かった分野としては、人事労務を中心とする企業法務案件、離婚事件ですが、交友関係が広い仲間と働いている関係で、様々な種類の案件に携わって参りました。

⌘ 皆様へ
皆様が悩まれるポイントは、皆様一人ひとり異なります。
細かなニュアンスも含め、皆様の悩みを共有し、解決することが出来るよう尽力致します。
些細なことでも構いませんのでお気軽にご相談下さい。
「笑顔ファースト」をモットーに、責任をもって尽力させていただきます。

弁護士 右田 圭吾

⌘ 経 歴
平成 元年 4月   鹿児島県鹿児島市生まれ
平成 8年 3月   浅羽町立浅羽西幼稚園 卒園
平成14年 3月   浅羽町立浅羽北小学校 卒業
平成17年 3月   浅羽中学校組合立浅羽中学校 卒業
平成20年 3月   静岡県立磐田南高等学校(理数科) 卒業
平成24年 3月   北海道大学法学部 卒業
平成26年 3月   大阪大学高等司法研究科 卒業
平成30年 9月   司法試験合格
平成30年11月   第72期司法修習生 採用
令和 元年12月   弁護士登録(大阪弁護士会)
令和 2年 1月   J P S総合法律事務所 入所

⌘ 活 動
〇 第72期 研修センター運営委員会特別委嘱委員

⌘ 自己紹介
〇 生い立ち
平成元年4月、鹿児島県鹿児島市の鍛治屋町(大河ドラマ「せごどん」の西郷隆盛と同郷)に生まれました。父はバイクの設計士、母は管理栄養士、3歳下の妹、5歳下の妹という家庭で育ちました。
高校は、磐田南高校(理数科)に進学し、「波動・うなり」「ベッコウトンボの羽の輝き」というテーマで研究に打ち込んでいました。大学は、紆余曲折を経て北海道大学法学部、大阪大学高等司法研究科に進学しました。日本列島を縦断して生活することで、各地の文化や考え方の違いに直接触れることができたのは、貴重な経験でした。
大学入学当時は外交官になろうと考えておりましたが、大学の先輩・教授の甘言に誘われ、弁護士を志しました。司法試験合格には比較的時間がかかりましたが、その間にも、地元IT企業のお世話になり、ネットワーク技術を学ぶと同時に、合格に向けて強く背中を押していただきました。
〇 性格
周囲からは「人たらし」とよく言われます。八方美人にはならないよう、気を付けなくてはなりません。
〇 趣味・特技
趣味はライブ鑑賞(ももいろクローバーZ)です。日本全国のライブ会場に足を運ぶため、現在では旅行も趣味となっています。パートナー弁護士の原弁護士と共通の趣味であり、そのご縁で当事務所に採用されることになったという経緯があるため、ももクロには感謝しかありません。
特技は野球です。中学校時代のチームメイトがその後甲子園で優勝したり、プロ野球選手になったりと、戻りたくはないですが、恵まれたハイレベルな環境で鍛錬を積みました。
〇 弁護士生活
「一つ一つの事件にかける熱量だけはパートナーの先生方にも負けない」との理念の下、若手弁護士として、労働事件、破産事件、企業法務案件などに取り組んでいます。今後は、海外留学や海外での法曹資格取得も視野に入れて、弁護士として研鑽を積んでいきたいと考えております。

⌘ 皆様へ
私のプリンシプルは「ノブレス・オブリージュ(noblesse oblige)」です。悪い意味や皮肉で用いられる言葉でもありますが、単純に「飴ちゃんいっぱい持ってるからひとつどうぞ。」「これめっちゃ美味しいで。」「遠慮なんてせんでええねん。」と考えたら、気持ちの良い意味にも感じられます。
私たちが皆様に提供できるものは、正確な法的知識と迅速な対応です。どんなに些細な悩み事であっても、お気軽に相談していただき、遠慮なく私たちのリーガルサービスを受け取っていただきたく思います。
その上で、皆様に「笑顔」になっていただくことを目標に、当事務所の理念「笑顔ファースト」を実現していきます。

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