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協議・交渉

低所得申告の夫から高額の養育費を勝ち取った事案

【事案の概要】 依頼者:妻 30代 専業主婦 夫 30代 自営業者 実子2人(5歳、10歳)    夫の暴力・暴言に耐え兼ね、妻は実子2人を連れて別居した。妻は、10年以上専業主婦であり離婚後の生活に大きな不安を感じていた。 【当事務所の活動】 まず、離婚調停を申し立てると同時に婚姻費用の分担調停を合わせて提起した。養育費・婚姻費用の算定の基礎となる確定申告書が夫から提出されたが
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面会交流 -早期の試行的面会交流の実施を経て妻の態度が軟化したケース-

【事案の概要】 依頼者:夫 40代 会社員 相手方:妻 40代 会社員 子:2人(3歳と2歳)    夫のDVやモラハラが原因となって、妻は幼い子ども2人を連れて家を出て行った。夫は子どもを非常に愛していたため、面会を再三にわたって申し入れたが、妻は連れ去りの可能性が否定できないことや子どもに危害を加える虞があることを理由に子どもとの面会交流を頑なに拒絶した。夫は子どもとの面会交流を希望
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依頼者に落ち度がないことを丁寧に説明し、慰謝料なしの円満離婚が成立した事例

事例の概要依頼者:夫 30歳台 会社員相手方:妻 30歳台 無職 依頼者と相手方(妻)は、入籍はしていたものの、結婚当初から妻が同居を拒否し、その後、妻は離婚をしたいと申し出るとともに、自分は騙されて入籍したと主張し、夫に対して慰謝料を請求してきた。当事務所の活動 相手方である妻に対して、内容証明郵便を送付し、離婚手続きを円満に進めたいこと、及び、依頼者(夫)に何らの落ち度もないことを丁寧に説明し
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有責配偶者からの離婚請求で、弁護士が交渉を調整し、離婚を成立させた事例

事例紹介依頼者:妻 20歳台(専業主婦)相手方:夫 30歳台(会社員)子:長女、二女(未成熟子) 依頼者である妻の不貞行為により、離婚の話となったが、夫の本心は別れたくないということであった。しかしながら、そのようなやりとりの中で、妻(依頼者)のほうが離婚したいと思うようになった。当事務所の活動 相手方にも弁護士が就いたことから、弁護士と交渉を重ねることになった。当方が有責配偶者であったため、調停
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弁護士が積極的に交渉をして、4ヶ月という早期で提案内容通りの離婚が成立した事例

事例紹介依頼者:夫 40歳台(大手会社勤務)相手方:妻 40歳台(専業主婦)子:長女(未成熟子) 夫婦は数年前より別居状態にあり、仲が良い状態ではなかったが、最近になって妻が精神的に不安定な状態となり、夫の職場にまで電話をしてくるようになった。仕事に支障が出るようになってしまったことから、夫は妻と離婚することを決意した。当事務所の活動 夫(依頼者)は一刻も早い離婚を希望していたため、早急に内容証明
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